勘違い

こんにちは。最近の晴れの日は快適ですね。

 

先週の土日は、勘違いの連続でした。

 

まず、先週の土曜日ですが、知人と夕食の約束をしていました。

お店の名前を聞いて、集合時刻の18時半に間に合うよう、自転車で向かいました。

そして、18時20分過ぎにはお店に着き、お店の前で待っていました。

ところが、18時半になっても、その方が現れません。

そこで、電話を掛けたところ、私がお店を間違っていたことが判明。

慌てて、正しいお店に向かいました。

謝りながら、お店に入ると、その方は笑いながら、迎えてくれました。

きちんと、店の名前をメモしておけば…と悔やみました。

 

次に、その翌日の日曜日。

以前勤めていたレンタカー屋の手伝いに行きました。

17時までに吉岡町にあるディーラーさんに車を届け、そこで積載車を引き取ってくることになっており、そのディーラーさんに向かいました。

途中のガソリンスタンドで給油をして、無事ディーラーさんに車を届けました。

そして、積載車を引き取ろうとしたところ、何とそのディーラーさんは積載車を借りていないとおっしゃるのです。

慌てて、店長に電話をしたところ、納車先のディーラーさんが違っていることが判明。

謝罪して、納車の書類を返却して頂き、正しいディーラーさんに車を持って行きました。

納車時間がギリギリになったことを詫びて、車を納め、積載車を引き取りました。

きちんと、店の名前をメモしておけば…と昨日と同様の後悔をしました。

 

同じようなミスを2日連続してやらかしてしまいました。

しかも、メモを取らないで勘違いしたという、社会人として犯すべきでないミスです。

猛省せねばと思った日曜日の夜でした。

(執筆者:N)